基礎断熱工法 タイト・モールド

継ぎ目のない強いベタ基礎

住宅エコポイント対象製品

タイト・モールドがつくる、継ぎ目のない強いベタ基礎

従来の基礎施工では、段階的にコンクリート打設・養生をしながら施工してくため、耐圧盤と立ち上がりコンクリートの間に継ぎ目が生じます。地震のような外力や経年劣化などにより、継ぎ目には亀裂が入りやすく、強度低下や浸水、シロアリの侵入などのリスクが高まります。タイト・モールドは、浮かし型枠で耐圧盤と立ち上がりコンクリートを同時に施工するため、継ぎ目のない強度的にきわめて安定した基礎をつくることができます。

同時打設が継ぎ目をなくす

  • 一般のベタ基礎:継ぎ目ができてしまい接合部に亀裂が生じやすい
  • タイト・モールドのベタ基礎:「耐圧盤」と「立ち上がり」の同時打設ができる
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施工現場におけるコンクリート打設の様子を動画でご覧いただけます。
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